kazublog50’s diary

人生1回

戦略派を羨ましがる行動派

戦略を練って行動している人が成功すると、

なぜその戦略に至ったかというプロセスが大いに注目される。

それを行動しまくって失敗しかしていない人は、戦略を練って行う事の大事さを知り、

その人本来の良さ「動ける事」が全く動かなくなるという事件が起こる。

しかし、行動派には一つの盲点がある。

そもそも、戦略派は君たちの倍行動しているという事である。

もう一つは、君たちより持っているポテンシャルが大きく引き出しがたくさんあるという事である。

ここでいうポテンシャルとは、頭の良さである。

人の頭は、キレる人とキレない人の二者がいるが、残念ながらキレない人に分類される僕に行動力が亡くなった瞬間社会的存在意義はなくなってしまう。

 

だからこそ、行動派のそもそものマインドは、

下手な鉄砲数打てば当たるという事である。

勘違いしてほしくないが、

人生の取り返しがつかない挑戦をしろと言っているわけではない。

例えば、有名になりたくて炎上しろとか、

金が欲しくて銀行強盗しろとか、そういうことではない。

それこそ、本末転倒である。

僕も、選択する挑戦の一つ一つが大きすぎて、

お金で大損をした事は何回もある。笑

しかし、週一で求めている人材に会いに行ったり

パッと思いついた浅い戦略でもとりあえず、動画や形に残す事によって今日も昨日とでは全く違う。

 

失敗するのが99%なのは、わかっていても

何を隠そうそれが君の良さである。

人間は、人の長所や今いる地位に憧れを抱いても、君が1人になった瞬間何にも残らない。

自分の良さはなんなのかしっかり把握しないと

君自身が勝手に自身で不意にさせて行ってしまう。

 

隣の芝が青く見えるように、君には君の良さがあり、それが忍耐強い事なのか、頭がキレる事なのか、人当たりが良い事なのかそれは、君にしかわからないし、君自身が理解しておくことが1番大事である。

 

つまり、戦略派も成功に至るまでは

数々の動かなかった過去もあるし、

成功した話を美化したいる事もある。

 

自分のキャリアというものは、自分の良さで開拓していくしかない。

これに尽きる。

 

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先を読む力の本質

全ての事柄の本日は、早い者勝ちである。

いかに早く先読みして、国民から需要を提供できるか、つまり形で表すなら角の部分を取れるかが肝だと私は感じている。

だからこそ、先読みする力を養いたいと思いながら、本を片っ端から読んで研究した。

金を稼ぐ事以外はその力を追求する。

そんな時間が続いた。

具体的には、ビジネスの角をとった人の発言、また脳科学や、歴史の観点からもヒントがあると感じこれらの本を読み共通点や、面白いと感じたことを意識的に取り入れることに重点をおいた。

 

これらの共通する点が一つだけ見つかった。

それら、実業家や、偉人は未来の予測からではなく過去の失敗をどう捉えるかによって未来への価値を見出しているという事だ。

後は、これらの価値を見出すために彼らはサイコパスかのように淡々と継続するという作業を繰り返しているという事だ。

 

私は、未来とはどういう経済の流れか敏感に察知して、直感をもとに答えを出すものだと思っていたのだが、

僕の小さい脳みそでもわかるくらいはっきりとした共通点ばまさに「過去の自分の経験ではなく、失敗から生かした体験」だったのだ。

 

偉人は本当に大事なことをもっと大々的に口に出して言って欲しいものだ。

以上

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甘さとは

自分に甘い。

紛れもなく自分のことである。

なぜ甘くなってしまうのか、

人としての甘さではなく、長期的な成功体験がないからである。

長期とは、半年後とかではない。

2.3年後の自分である。

そして紛れもなく、今の自分は今までの自分の積み重ねであるのだ。

これがわかっているだけでも違う。

 

1円を稼ぎに行く根性。

アイディアを振り絞る根性。

全て、何年後の先の自分の姿を予想しているからである。

今の1分1秒、1円がどれほど貴重なのかもっと理解しどう使えば未来ではなく、明日が変わるのかを意識する。

この積み重ねである。

お金を稼ぐ感覚は少しずつ身についてきた。

 

個人事業主は3000万円稼げる見込みがないなら就職している方が賢いと出会った社長から言われた。その通りである。

 

自分はそれを稼ぐだけの才能は絶対にある。

後は、動けるか動けないからの問題。

自分は、こうはなりたくないという社長にも、こうなりたいという社長にもあってきた。

 

世の中を心からよくしたいと言う願いを軸にもっと自分の力を最大源使って社会に交換したい。

 

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限界の盲点

限界は誰でも感じる。

答えの見えない壁は、周りが全く見えない暗闇の中を走っているような孤独感と不安を感じる。

みんなそうであろう。

ただ一つだけ答えがある。

それは、絶対これが正しいと心の底からお前らビジネスモデルを作ることである。

それさえ崩れなかったら、必ず答えは出せる。

絶対そう。

だからこそ向き合うべきは自分であり、世間なのだ。

そこの軸が崩れなければ、その思いがみんなにしっかりと伝わればかならず成功する。

自分だけ良ければいいとか、自分だけ成功したいという考えは必ず人から人に伝染する。

人を幸せにしたい、人の成功を助けたい。

こんな思いが成功する一つだけの鍵だと思う。

 

 

高ければ高い壁の方が登った時気持ちいいもんな。

ミスチルの「終わりなき旅」

僕が好きな曲だ。

必ず壁は超えられる。

 

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人生という名のゲームの憶測

人生という時間の中に2者に分かれるあるひとつの問題がある。

それは、神様はいるのかいないかである。

野球の神様

学問の神様

恋愛の神様

神様という例えば数百通りある。

 

僕の神様がいるかいないかの現段階の答えは、

「どっちでもいい」である。

神様いるかもしれないし、いないかもしれない。

ただ、そんな中で1つ感じたことがある。

それは、自分の考えがレベルアップした時に、

チャンスは必ず与えられる

ということである。

行動だって、実績だって考えがないと出すことはできない。

「とりあえず、行動する」という事でさえ

行動しないことには始まらないという考えがある。

つまり、すべては思考の上に成り立っているのである。

 

最初の神様がいるかいないか問題で、

神様がいるのだとすれば、それは、

人間的成長無しに神様はチャンスは与えてくれないということである。

たまに性格悪そうな人がチャンスを掴んでいるが、一見悪そうなことはしているが、思考の成長があったからこそチャンスを与えているのだ。

その人が、長期的にみて、幸せかどうかとか、

地獄を見るとかそういう話ではなく

その一瞬、その時に成長がみられたから与えられたということである。

 

逆に、神様なんていないという人は

①結局自分次第という人と

②人生上手く行かなくて疲れちゃった人である。

①は、僕が話した事とほぼ同じであるが、

②に関しては、思考が成長していないのだ。

ただそれだけである。

 

野球に例えていうのであれば超一流まだいくと、

インパクトの当たる瞬間や、

構えのバッティングフォームなど、

根本の部分は、大体一緒になるのだ。

これは、メカニクス、原理原則そうなるという考えが研究でわかっていることである。

仕事に関しても同じである。

人間的な個性があったとしても、人との接し方や、稼ぐための思考は一流まだいくと大枠で同じであるのだ。

天才とは、そこから少しずらして物事を成功している人のことである。

 

そんなことを思った昼時であった。

人間的成長無くしてチャンスは来ない。

 

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期待値を追いすぎて罠に落ちた僕

期待値という概念一度説明しよう。

自分が投資したお金は時間に対してどれくらいの可能性でそれ以上の見返りが帰ってくるのだろうかというデータである。

期待値を知らずとも、人は勝手に自分の中に期待値を作って動く人間である。

そして僕も同じように期待値を元に動いていた人間である。

そんな僕が、陥った罠を今日は話そうと思う。

追加の間、友達がバーに行こうと誘ってくれた。

そこのオーナーは、年収で億を稼いでいた敏腕の経営者で僕に対して、何か一つでもヒントになるきっかけがあると思いその友達のご好意で誘ってくれたのだ。

しかし、僕は最初判断が遅れた。

基本即OKである自分が遅れた理由は、期待値で動いたからだ。

 

僕はまだ金を稼げていない上に突出した能力も発揮できていない自分で、

その社長とは立場が違いすぎて行く意味あるのだろうか、、と考えてしまった自分がいたのだ。

 

友達は僕の親友であり、友達の中でも僕と言う人物をよく見ている、少ない友達である。

そんな友達は、僕の一瞬の遅れを見逃さなかった。

「お前バリ言い訳するやん」

そう言われた一言で、ハッとした。

そう、何を隠そう全て言い訳だったのだ。

 

まだ、目標を追っている1人間に、期待値などないのだ。少しのきっかけ、少しの可能性があるのならば。もっと言えば少しの可能性もなくても行くと言う選択肢意外ないのだ。

そんな簡単なことも知らないうちに忘れていた。

僕は、まだ仕事を与える立場ではなく、仕事をもらう立場である。

だからこそ、出来ないことは全て言い訳なのだ。

期待値で動いているような、若者に

大人は可愛いと思うであろうか?

 

もちろん実績は必要だ。

この世界実力と結果が全てであり、それ以外評価されては、行けない。

しかし、僕は実力と実績があるのに、期待値頼りの行動をしてチャンスを逃しているひとを幾度となく見てきた。

そんな簡単なことを僕は忘れてしまったのだ。

 

昨日の投稿にも話したように、依存先の根源は誰かの幸せのためにが僕の中で鉄則である。

 

大事なことに気づかせてくれた友達

ありがとう😭

 

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あなたの依存先はどこですか?

僕は、和菓子が好きで1日のご褒美に和菓子を買って一息つくのがルーティーンである。

しかし、ふと思った。

「これ惰性で買ってないか?」

甘いものを食べたいという欲求によって、勝手に体が動いていたという感覚があった。

毎日やってるから今日もつい足を運んでしまう。

これって依存じゃね?と、ふと思った。

それはダメなことかと聞かれたら、

ダメではないけど、依存する場所には気をつけた方が良い気がする。

人は依存しなくては生きていけない生き物だ。

食べ物、恋人、生き方、全てにおいて1人ひとりの依存先がある。

であれば、依存先の根本はその人のためにと言うところが1番にくるのが大事なのではないだろうか。

今日の自分のお菓子を食べたいは、完全に自分のためである。食べたことによる欲求が満たされて幸せになった気でいる。

人のためにが原動力であれば、自分も成長し、相手も引き上げられる関係でいれる。

僕は、お互いにありがとうと言える関係がビジネスでも人間関係でも大事なことだと思っている。

自分が人のために動いたその24時間は、誰かのためのほんの数秒の笑いや、支えにすぎないが、

その数秒をみんなが支え合って自分たちは生きている。だからこそ自分の決めた方に責任をもち、誰かを助けられるような組織を作っていきたい。

 

口で言うのは簡単。

実行していないこと以外は、全く評価にならないように、今日お菓子を買わなかったこと、

この記事を書いたことは今後誰かのためになる第一歩である。

 

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